お知らせ

2020年08月04日

オンライン生放送番組「広域秋葉原放送局(ABS)」をYouTube上で開始

2020年08月04日

東京文化資源会議のコンテンツをオンラインで提供していきます

2020年07月23日

ひじりばし博覧会2020、オンライン開催に変更いたします

2020年06月22日

7月24日、ひじりばし博覧会 2020を開催いたします

2020年05月20日

オンライン発表&討論会|大学生と考える上野の都市デザイン2題

+ 過去のお知らせ一覧

(仮称)不忍中継 -東京文化資源会議オンライン-

東京文化資源会議がオンラインで提供するコンテンツです。

■ ライブ放送(予定)

2020年8月21日19時〜 広域秋葉原放送局(ABS)広域秋葉原放送#2

■ 映像アーカイブ

広域秋葉原放送局(ABS)広域秋葉原放送#1「Akiba.TVの巻」(2020年8月7日) ひじりばし博覧会2020 基調講演「ポストコロナ日本を甦らせる全国文化創生区2030ビジョン -2020年からの再出発」(2020年7月24日) ひじりばし博覧会2020「東京歴史文化まちづくり連携」KICK OFF 宣言 〜今こそ 東京文化資源地区連携を〜(2020年7月24日) ひじりばし博覧会2020「ひじりばし放送局 Greater Akiba.TV 秋葉原の未来を語る鼎談ほぼ5本スペシャル」(2020年7月24日)

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東京文化資源会議について

2014年6月より内閣府、国土交通省、文化庁、大学、民間研究機関、企業等、様々な分野の専門家、実践者の有志が集まり、検討を重ねてまいりました「東京文化資源区構想策定調査委員会」が発展する形で新規に組織されたものが、「東京文化資源会議」です。
上野、本郷、谷根千、神保町、秋葉原、神田、根岸等の特色ある文化を保有する地域を中核とした上野寛永寺から旧江戸城に至る東京都心北部一帯に残り、育まれているソフト、ハードあわせた様々な文化資源を活かしたプロジェクトを進めていくことで、2020年以降の新たな東京をつくっていこうというものです。

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東京文化資源区とは

「東京文化資源区」とは、東京の北東部の谷根千、根岸一帯にはじまり、上野、本郷、秋葉原、神田、神保町、湯島に至る地区の名称で、これらの地区はわずか半径2km の徒歩圏に集中的に立地しています。

「東京文化資源区」は高度成長期以降の大規模な開発から免れることで、東京における文化資源の宝庫としての価値を維持し続けており、文化、環境、観光等の様々な視点から街としての新たな可能性が注目されています。

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