お知らせ

2019年11月25日

「千代田区都市計画マスタープランをハックする〜広域秋葉原の2040年へ向けての構想〜」の公表

2019年11月18日

まちあるきワークショップ「帝都の竜脈をあるく 〜帝都物語地図カタログの愉しみ方を探る実験的まちあるき〜」を開催しました

2019年10月16日

まちあるきワークショップ「帝都の竜脈をあるく 〜帝都物語地図カタログの愉しみ方を探る実験的まちあるき〜」のお知らせ

2019年10月08日

第11回公開シンポジウム:「時層する東京 と 社寺会堂」(11/6 @ 湯島)

2019年09月30日

リノベーションまちづくり制度研究会、2018年度報告書を提出いたしました

+ 過去のお知らせ一覧

東京文化資源会議について

2014年6月より内閣府、国土交通省、文化庁、大学、民間研究機関、企業等、様々な分野の専門家、実践者の有志が集まり、検討を重ねてまいりました「東京文化資源区構想策定調査委員会」が発展する形で新規に組織されたものが、「東京文化資源会議」です。
上野、本郷、谷根千、神保町、秋葉原、神田、根岸等の特色ある文化を保有する地域を中核とした上野寛永寺から旧江戸城に至る東京都心北部一帯に残り、育まれているソフト、ハードあわせた様々な文化資源を活かしたプロジェクトを進めていくことで、2020年以降の新たな東京をつくっていこうというものです。

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東京文化資源区とは

「東京文化資源区」とは、東京の北東部の谷根千、根岸一帯にはじまり、上野、本郷、秋葉原、神田、神保町、湯島に至る地区の名称で、これらの地区はわずか半径2km の徒歩圏に集中的に立地しています。

「東京文化資源区」は高度成長期以降の大規模な開発から免れることで、東京における文化資源の宝庫としての価値を維持し続けており、文化、環境、観光等の様々な視点から街としての新たな可能性が注目されています。

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